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TECHNOLOGY NEEDS 2021

ペプシコ | 技術募集

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技術移転・事業化支援コンサルティング会社i-deals社との業務提携

BIO Internationalがオンラインへ!

大手製薬企業を中心としたバイオ技術産業界における世界最大の年次会議 “BIO International Convention”が、今年は“BIO Digital”としてオンライン・ヴァーチャル会議という新しいフォーマットで開催されます

 

オーストラリア  オープン・イノベーション・ウェビナー2020 開催のご案内(終了)

オーストラリア・ビクトリア州政府は東京オフィスを拠点に日本で40年以上の活動をしてきており、ビクトリア州の研究機関と日本の企業、研究機関との更なる連携を促進するためにこの度のウェビナーを開催致します。

東京オフィス移転のお知らせ!


(株)ジャパン・テクノロジー・グループ(JTG)は、2021年2月1日(月)よりオフィスを移転しました。

過去のニュースはこちら

オーストラリア  オープン・イノベーション・ウェビナー2021 開催のご案内 (終了)

今回のウェビナーでは、オーストラリアの最先端のNutrition & Health研究にフォーカスしたアンチエイジングやヘルスフードなど、日本でも重要課題とされている高齢化社会での健康増進に関連した研究について発表いたします。

独特のなめらかでクリーミーな食感により、ナイトロ(窒素ガス充填)飲料の人気が高まっています。既存のウィジェット缶は、アルミニウムとプラスチックの両方のコンポーネントが含まれているため、現在リサイクルに適していません。 従来のアルミ缶はプラスチック部品を含まず、リサイクル可能です。

ペプシコは、現在のナイトロ飲料に合わせた消費者体験を備えた、泡状/クリーミーな飲料を販売/配送するためのリサイクル可能な缶技術を探しています。解決策は、ウィジェット缶や窒素を注入した飲料に限定されません。

リサイクル可能なナイトロ(窒素ガス充填)缶

背景・詳細

• 共同研究/開発

• ライセンス

 

2021/11/08 掲載

ペプシコが、現在のナイトロ飲料に合わせた消費者体験を備えた、泡状/クリーミーな飲料を販売/配送するためのリサイクル可能な缶技術を探しています。

 

 

概要

技術要件

提案される技術は、下記の要件を満たす必要があります。

• 溶液はリサイクル可能で、標準的な飲料缶と互換性がある

• 提案には、ナイトロ飲料と一致する消費者体験を提供できる



評価対象外の技術

• ソーダまたはコーヒー用の既存の市販のウィジェット缶

• リサイクルが不可能

 

望ましい連携形態

• 連携形態については交渉によって決定します。ペプシコは初期段階のアイデアから商業的に利用可能なテクノロジーまでのソリューションを検討します。

• ペプシコは初期段階のアイデアから商業的に利用可能なテクノロジーまでのソリューションを検討します。

 または、info@japantechnologygroup.com までメールでお問い合わせください。
(興味のある技術ニーズのタイトルまたはURLを明記ください)

ニーズへの応答は無料です。

※ 上記掲載内容は、ジャパン・テクノロジー・グループ(JTG)が各ニーズの概要や要点を、独自に整理・要約・
翻訳(海外ニーズの場合)した上でご提供しているものです。

NIKOLAではこれ以外にも多数のニーズを掲載しています。

オープンイノベーションの基本であるコネクト&デベロップメント(繋がって、開発する)を実現する“Nikola“から、最新の技術ニーズ情報のお知らせです。

JTGは、“Nikola“を通じて、グローバル企業の最新の技術ニーズをいち早く入手し、そのニーズにあった技術とマッチングするという”ニーズ・ドリブン”のアプローチを支援するオープンイノベーション業務支援サービスを提供しています。

Nikolaに公開された最新の技術情報です。ご興味のあるニーズがありましたら、Nikolaを通じて応答していただくか、JTGまでお問合せください。

興味のある方は、JTGまでお問い合わせ下さい。

Tel: 03-6825-1418
E-mail: info@japantechnologygroup.com